| 2012年02月10日 |
第7回日本バイオベンチャー大賞 「文部科学大臣賞」を受賞いたしました。(主催:フジサンケイビジネスアイ)詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2012年02月08日 |
弊社代表取締役社長 髙村健太郎が企業向けセミナー(三井住友銀行・SMBC日興証券 共同運営:2012年02月07日開催)にて上場体験談の講演を行いました。 |
| 2012年02月01日 |
JASDAQ Value IR Square:個人投資家向け合同IR説明会(2012年03月01日開催予定)に参加いたします。
詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2012年01月25日 |
中小企業基盤整備機構の関連サイトに弊社記事が掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011年12月21日 |
平成24年4月期第2四半期決算説明会(動画)を掲載しました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011年12月13日 |
平成24年4月期第2四半期決算説明会資料を掲載しました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011年12月05日 |
平成23年12月02日に日本経済新聞において弊社がテクノロジー企業ランキング 第10回「デロイト アジア太平洋地域テクノロジー Fast500」9位入賞(日本1位)した記事が掲載されました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011年12月02日 |
平成23年12月05日(月)14:05~14:20、ビジネス・経済専門チャンネル日経CNBC『TOKYOマーケットウォッチ 新興企業Now』に弊社代表取締役社長 髙村健太郎が出演いたしました。 |
| 2011年10月24日 |
上場時会社説明資料を掲載しました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011年10月24日 |
テクノロジー企業ランキング「デロイト日本テクノロジーFast50」1位受賞のお知らせです。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2011年9月 |
大阪証券取引所より、弊社株式の大阪証券取引所JASDAQ市場(グロース)への上場承認をいただきましたので、ここにお知らせいたします。 新規上場予定日は平成23年10月24日(月)を予定しております。 |
| 2011年8月 |
弊社は、開発中の自己組織化ペプチドを原材料とした歯科インプラント向け製品「歯槽骨再建材」(開発コード:TDM-711)について、平成23年7月29日付けで米国食品薬品局(FDA)より治験計画届の承認を受けました。
詳細は、こちらをご覧ください。 |
| 2011年5月 |
弊社は、開発中の自己組織化ペプチド「PuraMatrix™」を原料とした外科用止血材製品「吸収性局所止血材」(開発コード:TDM-621)について、平成23年5月31日付けで製造販売承認申請を行いました。
詳細は、こちらをご覧ください。 |
| 2010年6月 |
弊社は、独立行政法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)における、
次世代再生医療技術の研究開発プロジェクトにおいて、
「自律成熟型再生デバイスの実用化研究開発」のテーマで採択されました。
詳細は、こちらをご覧ください。 |
| 2010年1月 |
弊社は、2010年1月15日にLaguna Niguel(カリフォルニア州、米国)で米Red
Herring誌が発表した、世界で最も有望なポテンシャルを持つベンチャー企業100社を表彰する
「Red Herring Global 100」 Winnerを受賞致しました。同賞では、米国、ヨーロッパ、アジアの各地域から選出された300社が競い合い、世界を代表する100のベンチャー企業が選出されました。詳細は、こちらをご覧ください。 |
| 2009年11月 |
弊社は、2009年11月11日に上海で米Red Herring誌が発表した、太平洋アジア地域の最も有望なテクノロジーベンチャー企業100社を表彰する
「Red Herring Asia 100」 Winnerを受賞致しました。 |
| 2009年8月 |
弊社は伊藤忠ケミカルフロンティア株式会社と、弊社が開発中の自己組織化ペプチド「PuraMatrix™」を原料とした外
科用止血材製品(開発コード:TDM-621)に関し、業務提携を行うことで合意致しました。
詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2009年7月 |
弊社は、扶桑薬品工業株式会社と、弊社が開発中の自己組織化ペプチド「PuraMatrix™」を原料とした外科用止血材製品(開発コード:TDM-621)に関し、国内における独占販売許諾契約を締結いたしました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2009年7月 |
弊社小林智(国立がんセンター研究所 外来研究員)が、”合成ペプチドをキャリア
としたsiRNAの新規デリバリー方法の開発”
と題しまして、遺伝子・デリバリー研究会 第9回シンポジウムにおいて界面活性剤
ペプチドのsiRNAへの応用について発表を行いました。
発表内容はこちら(一部抜粋)をご覧ください。 |
| 2009年3月 |
弊社は、国立がんセンター研究所と、弊社が開発中の自己組織化ペプチドをDDS担体として用いた新規癌治療技術の開発に向け、共同研究契約を締結致しました。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2008年10月 |
2008年10月15日に開催されたBioJapan2008にて弊社のPuraMatrix™が紹介されました。
日本ベクトン・ディッキンソン株式会社主催のランチョンセミナーにて、小林直哉先生(岡山大学医学部歯学部付属病院 消化管外科)が、「ペプチドハイドロゲルPuraMatrix™の特性と臨床応用の可能性」(PDF形式)についてご講演をされ大盛況のうちに終了いたしました。 |
| 2008年6月 |
弊社は、ベクトン・ディッキンソン アンド カンパニー(米国、BD社)と、スリー・ディー社の研究用ピュラマトリクス 製品をBD社に全世界で独占的に供給する契約を締結致しました。今後スリー・ディー社のピュラマトリクス 製品はBD社により全世界の研究機関に提供されます。詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2008年3月 |
今後グローバルで事業を展開していくことに鑑み、このたび2008年03月12日に臨時株主総会を開催し社名を変更いたしました。旧社名 「株式会社スリー・ディー・マトリックス・ジャパ
ン」(英語表記:3-D Matrix Japan,Ltd.)に代えまして、今後は新社名「株式会社スリー・ディー・マトリックス」(英語表記:3-D Matrix,Ltd.) のもと、全世界を視野にいれ事業を推進して
参ります。 |
| 2007年10月 |
米国3-D Matrix, Inc.を弊社の子会社としたことに伴い、今後のグローバルでの事業戦略と開発計画について、10月17日午後1時より事業説明会を開催致しました。 |
| 2007年10月 |
2007年09月24日に当社のライセンス元であった米国3-D Matrix, Inc.の100%の
株式を取得し、同社を子会社とすることに基本合意致しました。
詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2007年9月 |
GMP PuraMatrix™での非臨床動物安全性試験を開始いたしました。 |
| 2007年8月 |
弊社執行役員武井が、”PuraMatrix™: 3-D Cell Culture System for Alternative Test Methods”と題しまして、6th World Congress on Alternatives & Animal Use in the Life Sciencesの京都サテライトシンポジウムにおいて、動物代替法におけるPuraMatrix™の応用について講演を行いました。今後、動物実験に対する規制が強まる中、様々なin vitro組織への応用が可能なPuraMatrix™に期待が集まりました。
シンポジウムウェブサイト(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsaae/kyoto/) |
| 2007年8月 |
当社製品PuraMatrix™のGMPペプチドの製造が完了いたしました。このペプチドにより、厚生労働省、および米国FDAでの承認を目指した非臨床安全性試験が可能となります。 |
| 2007年7月 |
2007年7月30日に開催された定時株主総会、取締役会におきまして
役員の選任が行われ、2007年7月30日に開催された定時株主総会におきまして役員の選任が行われ、高村健太郎が代表取締役社長に、岡田淳が取締役に選任されました。また、同日の取締役会において武井次郎が技術担当執行役員(CTO)に選任されました。
詳細はこちらをご覧ください。 |
| 2007年5月 |
大阪工業大学応用科学化准教授・平野義明先生が当社科学技術顧問に就任いたしました。平野先生からは、ペプチド合成のご専門の立場から、今後、製品開発についてご指導を頂くこととなりました。 |
| 2006年12月 |
当社の実施したGLP動物実験がすべて終了し、複数の分野で有効性が確認され、また、病理所見からPuraMatrix™の安全性が確認されました。 |
| 2006年11月 |
PuraMatrix™単独による止血効果有効性確認を目的とし、ラットモデルを用いたGLP実験を開始いたしました。 |
| 2006年11月 |
PuraMatrix™単独、またPuraMatrix™と繊維芽細胞成長因子の総称治癒効果確認を目的とし、マウスを用いたGLP実験を開始いたしました。 |
| 2006年11月 |
弊社製品開発部マネージャー・武井が、生物工学会インフォーマルミーティングで、PuraMatrix™技術を用いた再生医療、細胞治療の実現化について講演を行いました。 |
| 2006年11月 |
PuraMatrix™単独、及びPuraMatrix™と血小板由来成長因子との組み合わせによる心筋再生効果の有効性確認のため、GLP動物実験を開始いたしました。 |
| 2006年11月 |
PuraMatrix™のタンパク質徐放担体としての有効性確認を目的とし、ラットモデルを用いたGLP実験を開始いたしました。 |
| 2006年8月 |
PuraMatrix™単独による歯槽骨再建の有効性確認のため、イヌ顎骨欠損モデルでのGLP実験を開始いたしました。 |
| 2006年8月 |
日本再生医療学会雑誌『再生医療』、2006年8月号に、弊社顧問のShuguang Zhang先生と、弊社製品開発部マネージャー武井の共著で、「再生医療用スキャフォ?ルドとしての自己組織化デザイナーペプチド」を発表いたしました。 |
| 2006年4月 |
バイオテクノロジージャーナル2006年5・6月号に、弊社顧問のShuguang Zhang先生(マサチューセッツ工科大学)と、同じく弊社顧問、中畑龍俊先生(京都大学)の対談が掲載されました。マテリアル開発と幹細胞という両面から、再生医療についてお話を頂きました。
掲載先はこちらになります。 |
| 2006年3月 |
弊社製品開発部マネージャー・武井が、日本動物代替法学会の英文機関誌、AATEXに”3-Dimensional Cell Culture Scaffold For Everyone: Drug Screening, Tissue Engineering and Cancer Biology”と題しまして、PuraMatrix™の代替法における活用についての総説を発表いたしました。
『AATEX』(http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsaae/zasshi/Vol11-3.html) |
| 2006年3月 |
京都大学発達小児科学教授・中畑龍俊先生が当社医学顧問に就任いたしました。永年の幹細胞研究と再生医療研究のご経験から、再生医療の実現化についてご指導を頂くこととなりました。 |
| 2006年2月 |
2006年3月9日に岡山で開催される第5回日本再生医療学会総会で、
PuraMatrix™発明者、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)の
Shuguang Zhang博士によるランチョンセミナーを開催しました。 |
| 2005年12月 |
米国マサチューセッツ工科大学(MIT)のRobert Langer教授が
当社科学技術顧問に就任しました。 |
| 2005年12月 |
第28回日本分子生物学会の企業展示を行ないました。 |
| 2005年11月 |
第27回バイオマテリアル学会の企業展示を行いました。 |
| 2005年8月 |
PuraMatrix™発明者、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)の
Shuguang Zhang博士が当社の顧問に就任いたしました。 |
| 2005年7月 |
バイオニクス(オーム社)8月号P.58に当社マテリアル関連記事掲載 |
| 2005年4月 |
本社が千代田区三番町から麹町へ移転しました。 |
| 2005年1月 |
日刊工業新聞に記事掲載 |
| 2005年1月 |
日経産業新聞に記事掲載 |
| 2004年12月 |
日経バイオテクに記事掲載 |